オーストラリア旅行

オーストラリア新婚旅行





コアラと写真が撮れるなど、大自然が魅力のオーストラリア旅行。
女性に人気の高いスポットです。


オーストラリア観光

サーファーズパラダイス
サーファーズパラダイスはゴールドコーストの中心にあり、ホテルやコンドミニアム・レストラン・ショッピングセンターや専門店・アニューズメント施設がぎっしりつまっている観光に最も人気の高い地域です。


動物
カンガルー島は、セント・ビンセント湾沖に浮かぶ野生動物の楽園とも言われ、コアラ・カンガルー・アシカ・ペンギンなどの野生動物が生息しています。

カンガルー島にあるフリンダーズ・チェイス国立公園では、カンガルー・エミュー・コアラ・ワラビー・カモノハシなどの多くの野生動物が生息しており、ブッシュに姿を現す夜行性動物ポッサムが見られるチャンスも!


ドルフィン・ウォッチング
ポートスティーブンスのネルソンベイでは、ボートの近くにイルカが来てくれるので、エサをあげたり、一緒に泳いだりできます。


ホエール・ウォッチング
6月中旬から10月中旬までの期間は、巨大でおとなしい鯨が南極から西オーストラリア州やクイーンズランド州に移動するので、クジラの小さな群れを見るチャンスです。

6〜9月頃はカンガルー島南岸、
9〜11月頃はロットネスト島、
8〜10月頃はフレーザー島、ハービーベイ、レディ・エリオット島
などでクジラの姿を見ることができます。


ダイビング
ダイビングなら、自然遺産に登録されている「グレート・バリア・リーフ」が有名。
日本が入ってしまうほど広いサンゴの海には、1,500種以上の魚がいる美しい楽園が魅力です。


ケアンズのホテル

ケアンズ インターナショナル
高級国際ホテルとして知られています。

大理石や3階まで吹き抜けになっているロビーが優雅です。
各国の有名高級レストランがあり、プールにはスパ・サウナ・ジャグジー・ジムが設備されています。
珊瑚美しい観光地「グレート・バリア・リーフ」のクルーズ発着場所に徒歩で行けるのも魅力です。


リッジス エスプラネード リゾート
ホテルタイプとキッチン付きタイプがあり、ケアンズ中心まで歩いて約15分のリゾートホテルです。
3つのプール・テニスコート・レストランなどの設備が充実しています。
レセプションに日本人スタッフがいて、施設内には食料品などが揃うコンビニもあるので便利です。


シドニーのホテル

スターシティーシドニー
シドニー唯一の賭博ができるカジノ併設ホテルです。
ホテル内で各国のレストラン・コンビニ・お土産・ゲームセンター・映画などが楽しめるデラックスホテルです。


インターコンチネンタル シドニー
各界の有名人御用達のデラックスホテルは、人気観光地のオペラハウスに歩いて行けるのが魅力です。


パースのホテル

インターコンチネンタル バーズウッド リゾート
コンベンションセンター、ゴルフ場、そしてカジノを併設するパース市内から車で約10分の滞在型デラックスホテルです。

ホテルに隣接するカジノ(賭博)は、地元の人も訪れる南半球最大の規模です。


クラウンプラザ パース
パース中心から2kmと立地のいい、スワン川の近くの全室ダブルベッドルームホテルです。
静かな住宅地にあります。


ゴールド・コーストのホテル

ホテル ウォーターマーク
繁華街が近い上、ビーチまで3分の便利なホテルです。
部屋の電話から直接、日本人スタッフに繋がるので安心です。
温水プール・エステなどがあります。


ホリディイン サーファーズパラダイス
旧全日空ホテルで、ゴールド・コーストの中心部にある「サーファーズパラダイス」の中心にあり、
日本語での対応やサービスが充実しています。


ホテル選びのアドバイス

チャペル式場に宿泊施設があるところは少ないので、ホテルが近くにあるか事前にチェックしておきましょう。

オーストラリアでの宿泊は、シドニーやメルボルンなどの都会を選ぶなら、結婚式場までのアクセスと治安を重視します。
シドニーならハーバーブリッジの南側やだーリングハーバー付近がお勧めです。


オーストラリア土産

かわいいパッケージのフルーツのジャム・コアラやカンガルーのぬいぐるみ・チョコレートなどが定番人気で、最近ではワインやスパークリングワインも人気です。
自分へのお土産は、オーストラリアの風景やかわいい動物達の切手はアルバムに入れるなどすると記念に残りますね。

また、大都市のショッピングセンターは、ほとんどが土日祝日も営業していますが、オーストラリアは日本と違い、平日は17時30分までと営業時間が短く、普通の店なら土日祝日は休みというのが一般的なので、買い物はお早めに。

また、イースターやクリスマスはほとんどの店が閉まるので気を付けましょう!


オーストラリア旅行での注意事項

オーストラリアは入国審査が非常に厳しく、食品・生き物・薬・植物を使った製品・土や砂の付いた物(靴も含みます)など事前に申告しなければなりません。

卵製品(クッキーなどは除く)・見調理の野菜や果物など、様々なものが持ち込み禁止されて、うっかり持って行ったり、申告漏れすると大変です!
(以前、友人が剣玉を持ち込もうとして、木製なのに事前に申告しなかったこと、外国の方には馴染みのないものなので、武器のように思われて小一時間検査室から出てこれませんでした(^_^;)

罰金になることもあるのでくれごれも注意しましょう。
詳しくはオーストラリア大使館のページで確認してくださいね。